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全てスローリーなぬるい試合(アルビレックス新潟vsフロンターレ)

フロンターレ
アウェイ新潟戦はスコアレスドローに終わりました〜。

現地で無冠帝飲みたかったけど、大学院あるので現地参戦は断念。でも、ありがたいことにBS1で放映されたのでTV前から応援しました。

解説の山本昌邦さんのが一生懸命盛り上げようとしてるように思えましたね。川崎はここから圧力を強めて…とか、熱のこもったいい試合でした…とか。正直「どこが?」という試合でした。少なくともフロンターレにとっては。山本昌邦さんの期待を大いに裏切りましたね。

大島選手が替えのきかない選手だということが本当によくわかりました。大島選手>森谷選手ですね、少なくとも昨日の試合は。ネット選手は相変わらず判断もプレースピードも遅いし。

フロンターレは現在暫定首位だけど、これは今のフロンターレにおける「神11」がいてこそなんですね。誰かが欠けると一気にレベルが落ちてしまう。ナビスコ杯がまさにその例ですね。そして昨日もそうでした。

サブメンバーの奮起、と言っても、これだけ試してダメなんだから、もう明確な差があるってことですね。申し訳ないけど、期待のレベルを一段下げたところからサブメンバーを応援しないといけないのか〜。